外部が文句言うのはダサい

From:福永祐作

南堀江のオフィスより、、

 

最近は、色々なニュースが話題に

なっているけど、日本はつくづく

妬み嫉妬社会やなと思う。

 

人気な人ほど叩かれるし、何かを

起こすと信頼を落とすのがとても早い

 

僕も組織を作ったりしているので

外部の人から文句を言われたりもする。

 

僕は、第三者が言うのはめちゃめちゃ

ダサいと思ってしまうので、そういう

発言はしないようにしている。

 

僕が大学で講演をやったのもそう。

 

詳しくは言わないけど、大学という

仕組みの教育に疑問を感じている

部分が多々ある。

 

僕がそれを仕事にしている

わけではないし、すでに在学生では

ないので文句は言えない。

 

でも、このままほっとくとよりよく

なるイメージが湧かなかった。

 

だったら、大学教育の内部を

変えることはできないのか?そう思い

大学講師をやった。

 

想像以上に権力にこじれていたので、

今の僕に変えるのは無理だと感じた。

 

これは、やったかやっていないかの違い。

 

実際に経験して検証して無理なら

(もちろん実力不足もある)しゃーない。

 

でも、やったこともない人が

誹謗中傷をする。それは本質的ではない。

 

世の中は生きにくいなあと思いつつ

もっと自分に集中して生きる人が

増えればいいと思う。

 

他者は他者。自分は自分。

納得ができないのであれば、自分がなんとかする

 

そのアクションを起こす前に

やんやんいうのは違うよね。

 

そこに漬け込むのは楽だからこそ

逃げてはいけないなと思う。

 

これは、自分も注意せなあかんな。

根拠のあるプレゼンを経験談から。

これだけは忘れないで生きます。

 

ま、なんか感じたことを

つらつらと書いただけだけど。

今日はそんな感じで!

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