Armoryにはどんなメンバーがいるのか?

Armoryは環境を大事にしています。環境とは、その環境に属しているヒトの文化で形成されています。ですので、次世代リーダーに武器を与えるためには、次世代リーダーが飛躍するためには「仲間」が必須です。Armoryの会員を紹介します

好奇心のままに自分らしく

Junya Fujita

エンターテイメント事業部/フリーランス藤田潤哉

夢はプロ野球選手。24時間野球について考える毎日。

野球に打ち込んだ小学校から高校時代。この頃から、「どうやったら上手くなるか?」と好奇心を活かし、考え工夫する力がついた。
本は80冊以上読み、自分で練習メニューを組んだり、栄養学を学んだりしていた。甲子園常連校から特待生の誘いを受けるも辞退し、自分の力で甲子園を目指す。しかし、1年の春にイップスになり、大学での野球生活を諦める。

260人の大学1年生に簿記2級を教えた大学時代。

イップスでやりたかった野球が出来なくなり、何か他のことで、リベンジすることを誓った大学。14ヶ月、週6日間毎日図書館にこもり、講義やレジュメの準備。200人のボーリング大会や100人の旅行、ハロウィンパーティなどを企画し、大学生活を勉強の面でも遊びの面でも充実した有意義なものにして欲しいとの想いがあった。

好奇心が原動力になる社会をつくる。日常にそれぞれの個性と遊び心がもっと溢れて欲しい。

やりたいことをとことんやり、やりたいことが出来なくなった経験もあるからこそ思う。

ポケモン、カードゲーム、野球などなど様々なことに熱中し、とことんやらせてもらった。イップスで好きな野球ができなくなったりもした。これからの時代やりたいことは何か?なんのために生きるのか?を考える時代が来ると言われている。やりたいことをしている人はそれだけで幸せだし、自ずと頑張ることが出来、結果もついてくる。そんな人を増やせば、もっと楽しい社会になるのではないかと思う。やりたいことが見つからないというのは、それほどいろいろなことができる時代だからこそ。そこのサポートをしたい。

今の日本は変に真面目で息苦しい。

YouTubeや漫才、文化祭でクラス映画最優秀賞や有志の団体など、人を楽しませることが大好きだった学生時代。人を楽しませることが好きな人たちがそれで生きていけるようプロデュースいていこうと思う。エンターテイナー集団を作り、もっと日本を盛り上げたい。つまらなさそうにしている人に非日常のワクワクを提供したい。

JUNYA FUJITA

30歳人生計画書

Vol.1~3で約100名の集客に成功。
やりたいことが見つからない人、やりたいことはあるけど、どう行動していいかわからない人に対して、講師をお呼びし、ワークショップを通じて、「一貫した方向性の決定」と「明確なゴール設定、逆算」の重要性を伝えた。

ゲートボールでおじいちゃんに公園破りしに行こう。

好奇心旺盛な大学生を集めた企画。将来、人を楽しませることが好きなエンターテイナー集団を作るのが目標。好奇心に素直に生きている人たちで、社会を盛り上げたい。自身も経営を学びつつ、YouTuberとしても活動。面白いことで生きていける方法を模索中。

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