Armoryにはどんなメンバーがいるのか?

Armoryは環境を大事にしています。環境とは、その環境に属しているヒトの文化で形成されています。ですので、次世代リーダーに武器を与えるためには、次世代リーダーが飛躍するためには「仲間」が必須です。Armoryの会員を紹介します

挑戦したくてもできなかった。

Yusaku Fukunaga

代表取締役福永祐作

サッカーで海外のプロチームからスカウト!でも、、、

北海道で生まれ幼稚園からサッカーを始め、サッカー推薦で千葉の大学に進学。週6の部活、週4の授業、深夜100時間のアルバイトのサッカーが中心の生活。海外の指導者の方が来ていた試合で活躍し、海外のプロチームのスカウトを受ける。しかし、両足首の靭帯の断裂の怪我とこれからのキャリア設計ができていなかったので、悩む。悩んだ結果、行くことを辞めてなんとなーく喪失感があるままサッカーを続ける。※写真はW杯優勝直後のなでしこJAPANの調整相手をした際の写真。当時大学1年

1つのきっかけでサッカーをやめる決断!しかし、、、

不安を隠してズルズルとサッカーをする生活を過ごす。その後同級生の友人に相談する。初めて大学の外の環境へ連れ出してもらい、自分の過ごしていた世界の狭さに気づく。それがきっかけでサッカーをやめる決断をし、その友人に紹介してもらったコミニュティに所属することになる。しかし、数ヶ月後友人から衝撃の言葉を聞く。「裏で、やばい組織がつるんでいた。俺は抜けるから好きにして」つまり、裏切られたのである。そこから改めて自分の将来を本気で考えるようになった。

挑戦できない環境をできる環境へ。若年層の次世代リーダーがジャイアントキリングを起こすため環境を

環境がなくて挑戦したくてもできなかった。だからこそ作りたい

サッカーを辞めその後のアクションの道も絶たれ、改めて自分の状態を分析した。何かを成し遂げたい情熱はめちゃめちゃあるのに、それをぶつける先がなかった。そして、それに共感してくれる人もいなかった。挑戦したくてもできない。その状態で行動してみると、不安が増えた反面、あることに気づく。「あれ?自分以外にもそういう人がたくさんいるんだ」

環境次第で運命が変わる。良い方向にも悪い方向にも

自分のように迷っている人、すでに自分のやりたいことに向けて行動している人を分析した結果、、、どんな「環境」に所属しているかで大きく違いがあった。やりたいことがない人の周りにはやりたいことがない人が多く、やりたいことがある人の周りにはやりたいことがある人が多かった。過去を振り返っても、自分の人生は「環境」に左右されていたことに気づく。その経験から人のプラスになる環境を作ることを決意。

YUSAKU FUKUNAGA

審査制人材教育コミニュティを構築。東京大阪で構築し2度100人の組織を作る

2014年12月東京で審査制人材教育コミニュティTheAxisを立ち上げ。参加者100人を超える。2016年11月大阪で審査制コミニュティALLROUNDER構築。1年参加者100人を超えるヒット。東京大阪合計1000人以上の学生をマーケティングする。参加した大学生には、海外ビッククラブにサッカービジネス研修への参加者やNewspicksの2017年上半期No1ピッカーや某大手外資系証券会社の内定者など

東京大学・京都大学講演+立命館大学外部講師

2016年5月東京大学にて、「教育できない人は起業を諦めなさい」というテーマでパネラーとして講演。2日で300人集客。2017年2月京都大学にて、「教育できない人は起業を諦めなさい2」を主催で講演。2日で100人集客。2017年4月立命館大学にて、「勝負は20歳で決まる!30歳人生計画書」をテーマに講演

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